そういえば

このブログの中で、メアリスケルターの感想を書いた記事がやたら検索されていましてね。
なんでだと思っていたら、

神獄塔 メアリスケルター2  - PS4

神獄塔 メアリスケルター2 - PS4

 

 発売されてたのか続編Σ(゚Д゚)
人魚姫が健在だし、三姉妹が教団の服を着てる事からし
1の前日談になるのかな?
まぁ……PS4持ってないんだけどね( ;∀;)
ここまでPS4欲しいと思ったのはこれが初めてだわ。

youtu.be

BGMが相変わらずカッコいい。
DRPGは周回ゲーみたいなものだからBGMは重要かなと。
PS4持っていてDRPGが好きって人は買っていいと思う。
1も今中古価格で2000はするだろうし、1はvitaでしかプレイ出来なかったし、
それ込みでこの価格は買いでしょ。
1は高難易度というレビューが目立つけど、
親指姫加入してからはそれほどでもなかったけどなぁー。
モータルエレメントフォースで大体片付くし。
-------------------------------------------
【うでぃた】育成パート70% トータル67%
エンディング1つ完成。

f:id:masato517:20180928215542p:plain

ここまで本当は今年の2月で終わる予定だった(;^ω^)
見通しが甘すぎましたね。
10月から準夜勤に戻るけど、会社自体が暇になるっぽいので、
早い事体を慣らして、ここらで一気に進めていこうと思います。
サイバネを作った時はエンド差分を書くのに半年近くかかったし、
最後の方は結局出涸らしみたいなものになったしまったので、
インプットしたり、のべるちゃんの方で何か書いたり、
間をあけつつも、文章力の向上=質の向上をはかっていこうかと思います。

同じ空の下で

作業用になんとなくエロゲーサビメドレーを聴いていたら、
KOTOKOの「同じ空の下で」という曲に出会いましたよ。

EXTRACT

EXTRACT

 

 川田まみは一時期ドハマりしてたけど、KOTOKOはそんな詳しくなかったので
(Shootingstarとかは好きだったけど)
完全にノーマークでした。
やっぱり2000年代初期の頃のI'veは神がかってる。
I've黄金期と言っていいんじゃなかろうか。
家族計画はプレミアついててプレイ出来てなかったんだけど、
まぁ時間があればやったみたいなーと。


10月から禁書3期始まるっぽいけど、川田まみさん引退したから正直きついねー。
テーマ曲誰が歌うんだろ?flipSideとかかな?


うでぃたの方はあとはエンディングを1つ作れば
9月のノルマは達成なわけだけど、
モチベが減退してきましたよ。
なぜなら10月からまた準夜勤が始まるらしいからだ(;´Д`)
なんでこうやる気を出した時に限って外部が全力で邪魔しに来るんだろうねぇ。
準夜勤って眠れなくなって結局睡眠時間が後ろにずれていくから、
自由時間ほぼなくなって最悪なんだが。

相変わらず

3連休なのに何もしてねぇ(;´Д`)
神姫とバハを掛け持ちしているので時間の吸われ方がえぐい。
両方とも脳死周回ゲーだしね。
どんどん脳が死んでいって、気付いたらデイリーミッション消化や
似た形式のイベントをアホのように周回する事しか考えられなくなってくる。
2013、14年と同じ沼に足を突っ込んじまっていやがる……!!
バハの方はかなり時間をぶっこんできたお陰かかなり強く、
上位相手に一矢報いたりできて楽しいんだが、
神姫はバザーシステムが無いから正直全然強くなった感じがしなくてキツイ。
やる事だけは多いので、それを義務的にこなしてる感じ。

f:id:masato517:20180917004332p:plain

しかし、ダルしかもシャルダル取りに行ったのは早まったなー
これイリスいるんだから闇討ちモルかモル+ディアナorディケーで
防デバフ下限行くやん…
-----------------------------------------------
うでぃたは明日から本気出していこうと思います。
今週平日中に1つのイベントシーンを仕上げ、連休中に1エンド完成。
今年中にRPGパートは終わらせる。
このノルマが達成できないようではたぶん来年も出せないだろうし、
少し真剣にやらねば。
スケジュールが遅れた場合は、ユニオンや騎士団から脱退し
去年のようにログボ勢になる事も視野に入れないとだな。


落雷で部屋の照明・アンテナ・給湯器がやられてここ3週間くらい
ちょっとごたごたしてたからまぁ、多少遅れたのはしゃーない。

エロブルはじめマスタ

いつかはやろうと考えていたんですけどね。
あまりにも無気力で創作活動全般のやる気が起きず、
かつ暇を持て余していたので見事に誘惑に負けた。
個人的にDMMのゲームにはいいイメージがなかったんですけどね。
フリゲ―、エロゲー、コンシューマゲーを廃れさせた原因の一つなんじゃないかと
思っていまして。
だが、実際にやってみるとそれらが廃れるのも頷ける。
サイゲームズなんかと比較するとエラーがかなり頻繫に出たり
UIがゴミだったりするけど、
それらに目を瞑ればなかなか。
このレベルのゲームが無料で出来るんだもん、そりゃあね…って感じ。

リセマラ必須らしいけど、100幻獣なんて全然出る気配が無いので、
リセマラ5回目くらいでガチャの目玉らしいイリスという子が引けたのでこれで妥協する。

f:id:masato517:20180813223000p:plain

ちなみにその前はクトゥルフというSSRやSRにしては強いヒーラーのブエルが引けたりした。

魔法少女サイト 感想

バハのイベントをこなしながらだけど、ようやく完走したので感想。

満点ではないけれども、久しぶりに完走できたアニメ。
完走出来たのはたぶん去年のバハソウル以来?
それだけで個人的には評価できるアニメだと思うんだが、
こーゆーのに限って売り上げ伸びないんだよなー。
GGOとかより全然面白かったんだが。
GGOはくだらない理由で戦ってるし、
軍人っぽいキャラが急に怯えだしてくそ萎えたし。
主人公補正も強すぎでとにかくくそ萎えたので途中から見てません。
対してこれは、魔法少女ものというよりは能力バトルものに近いが、
かなり殺伐としていて結構見るのに体力いるけど、
人死にとかリョナ描写も結構容赦なくあって、緊張感があってよかった(小並感
一方通行の中の人が全盛期の一方通行クラスのクレイジーっぷりを発揮していたり、
フリーザ様がテーマ曲を熱唱しだしたりネタ方向でも楽しめた。
あとは単純に幸薄そうな主人公がとにかく可愛かった。

---------------------------------------------------------------------------
神バハのイベントはこんな感じ。

f:id:masato517:20180805215543p:plain

人属性の期待の新人エヴァミアの育成だから走ったけど、
もう水イベはやらねー。
この前のミレイの下位互換な上、
育成にかかる水は3500も必要。ミレイは2700で買えるし、
不要になったら売れるし。とにかく割に合わない。

きせきの扉

f:id:masato517:20180724212754p:plain

www.freem.ne.jp

知る人ぞ知る傑作SFノベルゲー「きせきの扉」を今更ながらプレイしました。
アンディー・メンテというサークル、名前だけは知ってたけど、
実際アンディー・メンテ製ゲームをプレイしたのは初めて(だと思う)
詳しくはネタバレになるので語れないけど、
SFだけに壮大なスケールの話でした。
世界観自体はかなり複雑だけど、話の流れは普通に追っていけた。
SFが好きな人ならやって損はないと思う。
他のアンディー・メンテ作品にも触れてみたいと思います。

茜色回顧録公開

ノベルゲーム「茜色回顧録」を公開しました。

f:id:masato517:20180721184421p:plain

masato517.hatenablog.com

ブラウザ上でプレイ出来ます。スマホブラウザでも動きます。
5分程度で終わる短編なので、
プレイして感想やアドバイスなど頂けるとありがたいです。


今回使用させて頂いたのは「script少女 のべるちゃん」というツールです。
完全無料のスマホアプリです。
使ってみた感想としては、
・プリセット素材が豊富で、素材集めの手間を省ける
スクリプトのコピペが出来ない
・PCでいうところのデリートキーが存在しないので、やや不便
・直感的に画像配置可能だが、座標指定は出来ないので微調整が難しい
まぁ、悪くはないツールだと思います。


茜色回顧録の開発経緯についても触れておこうと思います。
個人ブログだし、観覧者少ないからいいよね(;^ω^)

山崎は高校の時に書いていた漫画のサブキャラで、
茜色回顧録の大本となった彼主役のスピンオフを書いたのも高校の時でした。
ちなみに、山崎のビジュアルや性格はガンダムWのデュオを強く意識してます。
このスピンオフが結構気に入っていたので、短編小説としてリメイク。
黒い設定もその際に書き加えたもので、漫画版はただ幼馴染を助ける話でした。
2016年頃から、過去作品のリメイクがマイブームになっていた。

masato517.hatenablog.com

cybernetics 20XX、twilight_goddessも原作は学生時代に書いたものです。
2017年にウディタ版を作り始め、途中別の作品に浮気し、
今年のGWにふと思い立って、バッドエンドルートは作り終えました。
その時点で、素材使用規約に引っ掛かっている事が発覚したので凍結。
ちなみに、フランクフルトのシーンや、助けた後のシーンは
ウディタ版になって書き加えたものです。
漫画版、小説版は本当に助けて終わりという感じでした。

そんなわけで、自分の中では結構思い入れのある作品になりましたね。
素直になれなくて、好きな人には意地悪してしまうけど、
いざとなったら全力で助けに行くっていうのは、
自分の中ではかなり好みです( *´艸`)
機会があれば、山崎がサブキャラ扱いの漫画もゲーム化してみたいと思います。
こちらは原作が未完だからどう転ぶかわかりませんが。